公●党を応援する謎の人たちにゃ
毎回選挙になると、友達と呼べるのかわからないくらい疎遠になった人から「公●党をよろしく」と電話がかかってくるにゃ。それとは別の人も今年夏の衆議院選挙のときはわざわざ東京にまでお願いに行く人がたくさんいたりして、しかも移動費用がないから自分の保険までも解約しようとしたりして(これはさすがに思い留めさせたけど)、そりゃ熱心に応援していたにゃ。
・・・残念ながら惨敗に終わっちゃったけどにゃ。。。。
今回の広島知事の選挙は公●党はどうやら絡んでいないらしく、当然電話もかかってこなかったにゃ。
まあ、それは当たり前として、あんだけ選挙活動を熱心にしていた人たちが選挙に行ったかというと、自分の知っている限り、選挙の投票にすら行っていないんだにゃ。
一体、この人たちは政治を何だと思っているのか。ちょっとあきれてしまったにゃ。自分の考えでは決められないちゅーことでしょうかにゃ。
それとも前の選挙で燃え尽きたとか?でも、自分の住んでいる県の知事を決めるんだから、支持する党じゃないかもしれないけど関心を持って欲しいにゃ。



ある夜、晩御飯を食べていると、KAーくんが「なんかへんな音がどこかで聞こえる。。。。」とか言い出すにゃ。耳を澄ますと「コリコリ・・・」小さくなにやら噛み砕くような音でもあるような・・・((・(ェ)・;))
何気にこんなタイトルの記事が載っていたので開いてしまったにゃ。マライア・キャリーが1969年生まれ(40歳)という説と1970年生まれ(39歳)という説があって、検索するとビニョーに1969年生まれの方がHIT数を上回るらしいが、実は1970年生まれで、彼女がメチャクチャ遺憾の意を表しているという記事にゃ。

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